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10年程前の話ですが

  1. 2010/02/03(水) 21:10:40|
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かれこれ10年程前の話ですが、出会い系という言葉がまだなく、メル友募集がメインだった頃です。メル友募集を見ていて、一人の人妻Mと巡り会いました。メールを送ると、「訳ありの人妻でもいいですか?」との事。私はその頃、やれればいいと思っていたので全く気にせずにメールを続けました。何日かメールのやりとりをして、会う約束をしました。

待ち合わせ場所に行き、実際に会ってみるとなかなかいい感じ。生稲晃子に似た感じの人でした。ドライブして飯を食って、待ち合わせをした場所で車の中で少し話をしました。別れ間際にいきなりキスされました。積極的に舌をからめてきて、私も興奮しまくりでした。

帰ってから早速Mに「今日は楽しかったよ。キスにはびっくりしたけどね」と送ると、Mから「Y(私です)の顔を見てたらキスしたくなった」と嬉しい一言。2、3日して、また会いたいとメールを送ると、「またお誘いがあるかと思って待ってた』との事。

その次の日、わたしはMとエッチする気満々でした。会って軽くドライブし、車を止めて、今度はこちらからキス。小振りなおっぱいを揉み、服の中に手を入れて直揉み。耳元でエッチしたいなぁ〜とささやくと、だめだよと言いながらもまんざらでもない感じ。すぐにキスをやめてホテル直行。

お風呂は別々がいいと言うのをはぐらかして一緒に入り、洗いっこしました。旦那と一緒にお風呂に入ることは無いとMは言っていました。チ◯ポも念入りに洗ってもらい、ベッドへ。流石に人妻、攻めるのが上手かった。フェラは絶品でした。生はどうしても駄目だというので仕方なくゴムを着けて挿入。メチャクチャ気持ちよかったです。1回戦終了後、一休みして2回戦やりました。別れ際に少しフェラしてもらい、別れました。

私は1回エッチしたから半分どうでもいいと思っていましたが、1週間程して、今度はMの方から会いたいと言ってきました。断る理由もなく、会ってエッチしてきました。

その後はMも最初に書いた「訳あり」が理由で会ってもエッチは拒んでいました。しかし、Mの仕事が終わる時間くらいに近くに行って、会って話をし、毎回車の中でフェラしてもらっていました。

諸事情があり、今は全く会う事も話をする事もありませんが、私の心には当時のMが残っています。たまに車で見かける事もあるので、その時は懐かしい気持ちでチ◯ポを勃起させてしまいます。あれから10年程経っていますが、Mとはまたエッチしたいなと今でも思える程いい女でした。


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立ちバックで筋肉痛2

  1. 2010/01/16(土) 19:17:49|
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お互いの唇を吸い、舌を絡め、口内を舐め回す、ディープキスが続いた。 俺は雪を強く抱き寄せ、ゆっくり立ち上がった。 「なんか・・・ごめん」 俺は雪を抱きしてたまま、何故か謝っていた。 雪はいつもの愛嬌のある笑顔を返すと、不意に俺の股間に手をあてがってきたので、 思わずビクッとしてしまった。 「俺さん勃ってるしw」 ええ、フル勃起してますとも。 何とも答えようがないので、俺は雪にキスをした。

もう、性的におさまりのつく状態ではなかった。先にチンコ触られたし、大丈夫かなと、俺は雪の小ぶりな乳を揉んだ。「エッチw」雪は俺をからかうが、拒否はしなかった。「雪が火をつけたんだろw 責任取れ」「ここじゃイヤだよ」「おさまりつかんw」「ヘンタイw」俺は雪のシャツの下から手を入れ、ブラの上から乳を揉み、そしてホックをはずして 乳首をつまみ、こね回した。 雪は俺にしがみついて、息を荒くして少し体を震わせていた。 雪の性感帯のひとつが乳首、特に左の乳首が感じることを知っている。 俺は雪の上着をブラごと脱がせ、中腰になって乳首を責めた。特に左はしつこめに、 舌で転がし、強く吸い、甘噛みしてやると、雪はついに声をもらした。 「あっ・・・んんっ・・・ああぁ」 雪は立っているのが辛そうだった。

俺は乳首を責めながら、パンツのホックに手をかけ、ジッパーをおろした。「ちょ・・・あっ・・・ちょっとぉ・・・」拒否のためか、雪が俺の手をとったが力が弱かったので、かまわずパンティの中に手を突っ込み、モリマン気味の恥丘を揉み、そのままで指を割れ目に滑りこませると、たっぷりと愛液で濡れていた。「ん・・あ・・・あ・・・ああっ」指でクリをこねると、ひときわ大きな声で喘いだ。やはり乳首+クリ責めの反応はいい。「パンツ、脱がしてもいい?」「・・・・・・俺さんも全部脱いでよ」結局、二人とも裸になった。雪は俺が脱ぎ終わるなり、身体をぴったりとくっつけてきた。「電気明るいし、会社とか・・・すごく恥ずかしい」「大丈夫。誰もいないし」「でも恥ずかしいよ。声も出そうになるけど出せなくて・・・」「出しちゃえよw じゃないと雪が感じてるのか分からないし」俺は雪の髪をなでながら諭した。そして雪に机に手をつかせ、尻を突き出す恰好を取らせた。

四つん這いになった雪の左に回りこむ。左手で乳首、右手親指で膣、右手中指でクリを責めの3点責め。雪への指マンは、膣の浅いところを責めたほうが反応がいい。「あっ・・・はっ・・・」短い喘ぎがもれたが、こんなものじゃないはずだと、少し意地になって執拗に責めた。「もう・・・声が・・・あ・・・あ・・・」雪は伸ばしていた右腕をたたんで枕にして突っ伏した。左手は、責めに意識をとられて萎えていた息子をしごきだした。八割くらい勃起したところで、雪が絶頂を迎えた。「もう・・・イク・・・イク・・・あああっ!」雪の下半身ががくがくと震えた。「イッちゃった・・・」「反応薄いから、感じてないのかと思ったよ」「声は、やっぱり恥ずかしいよ」そう言いながら、雪の左手は俺の息子を弄んでいた。「入れていい?」「いいけど、このまま?」「このまま」というより、土禁とはいえ床に寝たくないので、他に挿入できる方法がない。俺は雪の後ろに回るが・・・・・・低い。めちゃめちゃ低い。仕方がないので、ハーフスクワットのような中腰から、雪の中へ生で挿入した。「ん・・・あ・・・あああああ・・・」雪から吐息とも声ともつかないものがもれる。

俺は腰を降り始めたが、どうにも体勢が悪く、前後に早く動くことができない。突くたびに「あっ、あっ」と喘ぐので雪の反応は悪くないのだが、イマイチ感があった。そのうち中腰が辛くなったので、本当にハーフスクワットのように上下に動くと、雪の反応が俄然良くなった。「あ、ぐ・・・あああ・・・あっ・・・ああ・・・」奥までハメた状態でのこの動きは、膣の浅い部分が感じる雪にはツボだったようだ。フロアには、次第に大きくなった雪の声と、クチャクチャという音が響いていた。雪の反応がいいと、俄然ヤル気が出てくる。俺は中腰でのピストンを混ぜながら、ハーフスクワットで雪の中をかき回し、小休止で奥まで挿したままクリや乳首を責めた。「これ・・・ヤバイ・・・あっ・・・イク・・・イク・・・イクッ!」雪が再び絶頂を向かえた。膣がぎゅうっと締まり、下半身ががくがくと震える動きは、俺の息子にもたまらない刺激で、限界が急速に近づいた。「雪、俺もイキそうなんだけど・・・」「はぁ・・・はぁ・・・いいよ・・・好きに動いて・・・」。

雪のために上下運動メインだったが、俺はやはりピストンのほうが気持ちいい。足腰にキていたが、最後の力で突きまくった。「ああっ、あっ、あっ」雪は喘ぎ、自分で前後や上下に腰を振ってよがっていた。「雪、イクよ」「うん、イッて」限界まで雪を突いてから、息子を抜いて、背中あたりに出すつもりだったのだが、太ももが痺れたように動きが鈍く、雪のアナル付近に出してしまった。「ちょっとぉ〜w どこにだしてるのよ〜ww」「すまんw 別に悪気はなくて、足が疲れちゃって」「やっぱり俺さんってヘンタイだよw」チビ相手の立ちバックがどれだけ辛いか力説したかったが、怒られそうなのでやめた。そそくさと後始末をして、後戯でしばらくイチャイチャしてから服を着た。

「倒れた次の日にエッチって、どんだけエロ親父なのw」「雪がディープキスで火ィつけたからじゃん」「私なりに、お礼に色をつけてあげたの」。俺は、フロアの換気するために、幾つかの窓を開け、少し仕事して時間を潰すことにした。雪は「バイバイ、ヘンタイw」と言い残して先に帰っていった。で、次の日まんまと筋肉痛になってた。 雪には「ヘンタイな事するから罰が当たったw」とからかわれた。


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立ちバックで筋肉痛

  1. 2010/01/14(木) 19:29:36|
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とりあえずスペック。
俺:31才男、175cm。
雪:31才女、自称147cm。メガネをしているが、外すと元ジュディマリのYUKI似。

俺と雪は、20人程度の会社で技術職をしている。同い年だけど、会社では俺が先輩なので、お互いを「俺さん」「雪」と呼び合っている。よそよそしいのは呼び名くらいで、タメ口で話すし、二人で飲みに行くこともある。雪はとても愛嬌がよく、チビッコで幼児体型というのもあって、30を過ぎた今でも、可愛いというのがしっくりくる。(ちなみに胸はB)またコミュ力もあるので、客先や社内でのウケは抜群だった。ただ技術者としてはイマイチなところがあり、誰かのサブや定型業務以外を任せるには心もとなかった。でも会社としてはそれでは困るわけで、雪は小規模ながらコンサルティングを含む案件のメインを任された。

教育的な意味合いで赤字になっても仕方ないと言う位置づけの案件だったが、営業の不手際、上司のフォロー不足、客先の理不尽、そして何より雪の実力不足がガッチリかみ合って、それは酷い有様になった。雪も日増しに憔悴した顔になり、YUKIどころかもたいまさこに見えたことがあった。そして先週の木曜日、精神的にパンクして会社をサボった。電話してみると、弱音やら愚痴やらを延々と、泣きながら吐き出した。

案件の状況が小規模とか教育的といったものではなくなっていたので、雪に金曜日は必ず出社するよう言い渡し、出社した雪から案件の資料やデータ一式を分捕り、上司への口止めをした上で3連休をフルに使い、自宅で一頻りの形にしてやった。俺の助けを雪は最初こそ拒否していたが、最後は頭を下げてお願いした。そして火曜日にデータを受け取ると、ありがたがって、珍しく改まって深く頭を下げた。俺は大したことしてないよと振舞ったが、実は4徹で仕上げたため、ボロボロだった。雪にバグチェックしてから客先に見せる事と、以後の進め方をアドバイスして席に戻り、自分の仕事を始めたのだが、しばらくして突然、急速に視界から色が消えていった。

気がつくと、病院のベッドで点滴されて寝ていた。深夜2時だった。ベッドの横に雪がいればドラマみたいだけど、そんなに上手くはいかない。看護師に過労と睡眠不足が原因で倒れたと聞かされ、無理もないと思った。水曜日の午前中に退院し、午後から会社へ向かった。途中で吉野家で牛丼大盛を食ったら、見事に吐いた。なんだかんだで、結局会社に着いたのは15時近くだった。

会社に着いて、社長以下、上司から下っ端までみんなに頭を下げて回った。雪にもみんなと同じ様に頭を下げると、泣きそうなのに責めるような、何とも言えない目で俺を見て、何かを言いたそうに口を開いたけど、言葉を飲み込み、会釈を返した。メールをチェックすると、俺の客先から至急の修正依頼メールが届いていた。上司は帰れと命令したが、その旨を話すと、頑張れと態度を変えやがった。19時を過ぎてさすがに腹が減り、蕎麦屋で雑炊を食って会社に戻ると、誰もいなかった。消灯&施錠されていたので、鍵を開けて仕事を再開した。 しばらくして、携帯に雪から着信があった。「俺さん、今どこ?」「会社だよ。仕事してる」「・・・・・・バカじゃないのっ!」雪に電話を切られた。

恩を売るつもりはなかったけど、こういうリアクションをされると、さすがに頭にくる。電話の後も仕事を続けたが、どうにも怒りが収まらないので帰ることにした。身の回りを片付け、最後に給湯室でタバコをすっていると、会社のドアが開く音がした。雪だった。「何してるのっ!」「タバコすってる」「じゃなくて、何で仕事してるの? 倒れたんだよ!」「仕方ないじゃん。客先から急ぎの依頼がきちゃったんだもん」雪が心配してくれているのは分かっている。でも、まだ怒っている自分がいて、わざととぼけて応えていた。「私のせいで無理して・・・」「雪のせいじゃねーよ。俺を舐めるなw てか、バグチェック終わったか?」「そんな話してないでしょ! 本当に心配してるんだから!」「それはありがたいんだけど、チェックした?」「まだだよ! 俺さんのこと考えたら、出来るわけないでしょ!」そこはちゃんとやってくれないと、俺の4徹が・・・・・。

「まあ、今日はもう帰るし、いいだろ?」「当たり前でしょ。早く帰りなよ」釈然としないものはあるが、帰り支度をした。「俺さん、ご飯は?」「蕎麦屋で雑炊食った。何で?」「お礼しようかなって」「別にいいよ。俺が勝手にやったんだから」「やだ、お礼する。何がいい?」ここでふと、あだち充の『タッチ』の一場面が頭をよぎった。「じゃあ・・・キスw」「はあ?! バカじゃないの」「『タッチ』でそんな場面あったじゃん。いいなあって」「・・・・・・・・・椅子に座って」「何で?」「届かない」正直、心臓バクバクしてた。「やったw」照れ隠しでおどけて、かしこまって座った。「目をつぶって」目をつぶると、少しの間をおいて雪の唇が、俺の唇に触れた。やった、と思う間もなく、雪の舌が俺の口の中に入ってきた。俺は反射的に、雪と舌を絡めた。


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初めての年上

  1. 2010/01/12(火) 20:44:17|
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彼女持ちの21歳学生です。昨日の夜バイトが終わって歩いて帰っていると、同じ職場の恭子さんと偶然逢いました。34歳の既婚者で桜井幸子さんっぽい綺麗な人で、僕ら若い者の中でも人気者でした。

メールしたり、たまにみんなでご飯食べに行ったりしてたけど、家族の事に話が行くと黙ったり、話をはぐらかされたりして・・・。家が近いということは知ってましたが、それ以上は知らなかったんです。「涼君」と声を掛けられて振り向くと、少し酔ってる彼女が立ってました。「今終わり?お疲れ」「恭子さんは飲み会ですか」「うん友達とね、一緒に帰ろう、送ってってよ」と腕を組んできました。彼女とこんなに密着するのは初めてで、柔らかい胸が腕に当たったり香水のいい匂いがしたりして、ドキドキでたまらなかったです。15分くらい歩くと僕のアパートですが、彼女の家はだいたいの場所しか知らず「家ってどこら辺ですか?」と聞くと案内されて行くと、ほんとに近所のマンションでした。部屋の前まで送って「おやすみなさい」と言うと「お茶飲んでってよ」「やばくないですか?」と僕が言うと「いいから」って引っ張られ部屋に。

酔ってる事もあって自分から話し始めたのは家族の事でした。ご主人とは1年前から別居中である事、一緒に暮らしてる6歳の子供さんはお正月にはご主人の実家に行ってる事、掛ける言葉も見付からず黙っていると「こんな話聞いても困るよね」とコーヒーを入れる為にキッチンに立ったんです。その後姿を見た時、若い僕にはたまらない大人の魅力が漂っていて思わず後ろから抱き締めてしまいました。最初は同情の気持ちもあったんですけど、そんな気持ちはどっかに行ってしまい、いつも想像の中にいた人を抱き締めてる事に興奮していました。「涼君、落ち着いて」と言われ離れて「すいません」と言うと「謝らなくていいよ、こんなことされて嫌な人を家に入れないよ」と言ってキスしてきました。年上の人妻とって言う状況が刺激的で、唇が触れただけで最高で、そのうち少し遠慮がちに舌が入ってきて僕の舌を悪戯しました。「ベッドに行こう・・・」と彼女が言ったけど、離れたくないのでその場で押し倒しキスをしながら身体中を触りました。手が二つじゃ足りないと思いました。もっと触りたい、もっと・・・。

その時点で相手の身体を触るだけで、まだ舐めたりはしてないのに「涼君、来て」と彼女は笑ったんです。「いいの?」と聞き返すと「涼君が欲しい、前から思ってたよ」もう夢中でスカートの中に手を入れ下着を脱がせて、お互い服を脱ぐのももどかしくて、僕はズボンと下着を脱いだだけ。彼女はセーターにスカートをづり上げ下着だけ脱いだ状態で脚を上げて僕を迎えてくれました。正常位で動いている僕の腰を掴み「凄く硬いよ、涼君気持ちいい」喘いでいる顔は、まるで彼女みたいな気がして最高でした。そのうち射精感が来て、恭子さんにそのことを言うと「いいよ、大丈夫な日だからそのまま来て」と嬉しい言葉。僕は遠慮なくガンガン動いて恭子さんの奥に出しました。「凄く良かったです」「私も...でもこんなおばさんで良かったの?」「恭子さんは綺麗ですよ、みんな言ってるし」「彼女に悪いなぁ」と言うので「僕も旦那さんに悪いです」と返すとお互い様かって笑ってました。

それからベッドに移動して話をしてたんですが、そのうち僕は眠って締まったんですが、何時かわからないけど、恭子さんが僕の身体を触ってる感触で目が覚め「起きちゃった?、涼君綺麗な身体してるね、ちょっとだけ自由にさせて」キスされて身体中を舐められました。柔らかい舌が自分の身体をすべる感触は気持ちよくて乳首はもちろんですが背中や脇の下、今まで舐められた事ない場所も全部してくれて、最高でした。「ここもいい?」一番して欲しかった場所が最後でした。慣れた手つきで握り口で咥えて中で舌が絡まってきてエッチなフェラです。「若いって凄いね、さっき出したのにもう元気、欲しくなったよ」パジャマ姿の恭子さんはスボンと下着を一緒に脱ぎ僕に跨ってきました。

若い彼女も同じように跨る事がありますが、それとは違う色気があり感触を確かめるようにゆっくりと腰を沈めていきました。「あぁぁ・・・凄い、動くよ」腰を回したり上下に動いたり下から見てるだけで幸せでした。僕は身体を起こしパジャマのボタンを外し胸を見ました。このときが初めて胸を見たんです。大きくないけど形はよくて、でも乳首が少し黒ずんでいて妙にいやらしく思わず吸い付いて口に含み、舌で転がしました。「もっとして、気持ちいいよ」と言いながら腰の動きは早くなってキスを求めてきました。上からされるキスで恭子さんの唾が流れ込んできて唾が美味しく感じたんです、もっと欲しいと思って「唾欲しいです」「嬉しい、じゃあ口開けて」上から垂らしてくれました。恭子さんの動きが激しくなって、喘ぎ声も大きくなって「涼君、私変じゃない?変じゃない?」と何度も言うので、どうしてと聞くと「凄く気持ちいい、こんなの初めてでたまんないよ。恥ずかしいくらい濡れてるし」確かにグチャグチャという音と愛液の量は凄かったけど、それはそれで嬉しかったし「変じゃないよ、もっと感じていいよ」と下から突き上げました。もう僕の知ってる清楚な恭子さんじゃなくなってましたけど僕もこんなに気持ちいセックスは初めてでした。

2回目のセックスも中に出して終わり、恭子さんはぐったりしてハァハァ言ってました。その後、二人で寝ようといって眠り「ご飯食べる?」の声で目が覚め10時頃一緒にトーストとコーヒーを飲み、食べ終わっても離れたくなくて恋人同士みたいにくっ付いていました。

僕は年上の女性の行為に溺れてしまってしまいました。結局その日は暗くなるまでベッドにいました。


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巨乳ホームレスを私物化

  1. 2009/12/30(水) 19:11:50|
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夜、ちょくちょく行くネットカフェで最近一ヶ月毎晩見かける女に声をかけた。離婚して住む家がなく夜は転々、実家はあるし昼間仕事はしてるがアルバイト程度で夜はネットカフェで過ごしてたらしい。
女・・・ぽっちゃり系巨乳でデカ尻の安産型、色白でちょっと可愛らしい28歳。
俺・・・30歳未婚、身長170で体重113ガス工事(親の仕事手伝い)一人暮らし、彼女居ない歴30年。まあ体型や身なりから女できないのは当然かな。

その女が妙に気に入った。真ん丸オッパイ・大きな尻・色白。で〜「俺と一緒に住まない?家賃要らない代わりにSEXさせて」と声かけた(色々話ししてからやで)。女「マジで?お金無いよ・・・バイトやし」俺「毎晩SEXさせてくれたら寝泊まりタダやし電気・水道・ガス使うんタダ風呂タダ」。どうせ一晩で逃げるやろ(俺の見込み)。そしたら女が俺について来た(俺が手を引いた)。一晩でフケられるなら中にたらふく出してやろ(俺の心の中)。連れ帰り一晩中やりまくるつもり。

家に着くなり女を裸にして風呂に連れ込んだ(一応毎日風呂は入ってたらしい)。デカイ乳で柔らかくて乳輪大きめ、尻もポヨンポヨンで柔らかくて触り心地が良い。マンコ薄毛でピンクぽくて綺麗。肌は柔らかくてスベスベ・・・。でもフェラチオ下手くそ(デルヘリ慣れの俺にはそう感じた)。風呂から出て来て女の体中の水滴をナメて吸う(俺の趣味…ホテヘル女相手にいつもする)。女「ゴム付けてね。生はダメよ。」無視。

ベッドに寝かせてタオルを剥ぎ取る。俺「ゴムなんて無いよ」女のマンコナメまくりで唾液とマンコ汁でべとべと。俺「入れるで」ヌルヌル・・・ズブズブ・・・生挿入は生まれて初めて。あっという間にヤバい、出そう。女も顔クチャクチャになり感じてた。女「あぁ、ダメ、イク、イク、お願い中はダメ、中は絶対ダメ」ダメって言われたら・・・中に出したくなるやろ?そのまま中にドバっと。快感、気持ち良い、最高。

女半泣き。俺「寝泊まり出来るんやから当たり前、世の中そんなに甘くないよ」チンポ抜いたらどろどろした精子大量。写メ撮り、ばっちり記念撮影。半泣きでクネクネする女見たら・・・またまた勃起。精子が垂れるマンコに再びズブズブっと嵌め込み、ズコズコ、カパカパ、今度は爆乳に吸い付きチュパチュパ・・・。俺の汚くデカイ腹を女に擦り付けて抱き着きキスして舌入れて顔ナメて腰ガンガン振った。豚の交尾。さっき出た精子がブチャブチャと飛びちりチン毛やらベッドやらペチャペチャに・・・。二回目発射!女昇天。俺のチンポから精子がドクドクと入ると女の体がビクッ、ビクッ、って震えた。結局一晩中で五回中に出した。朝も出した。女の携帯のアドレスや番号を写し取り、そのまま女をベッドに放置して仕事へ。

午前中に一度帰ると女はまだ居た。チンポ出してフェラチオさせて口に出して飲んで貰って仕事へ。夕方帰ると女が居た。また夜SEXした。そして一ヶ月たった今日生理が無いって言い出した。俺が初めて女としたのが一番ヤバい頃だったらしくて生理が予定より十日程遅れてて来て無い。俺的には女房にしたいが女にはまだ言ってない。妊娠がハッキリしてからでいいかな?一ヶ月遅れたら病院だなって女に告げて今夜もSEXした。毎晩しても飽きない女、美佐子って言う。捨てた旦那読んでたら言いたい。もったいないぜ、ありがとうさん。美佐子頂きます。


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